バッグ型クリアファイル(縦型)

商品コード:
bag_file

販売価格(税抜)

販売価格(税抜):
74,000円~
ポイント: 740Pt~
関連カテゴリ:
クリアファイル
クリアファイル > バック型
  • バッグ型クリアファイル数量:

仕様

・素材 : PP 0.2mm厚
・サイズ : 260㎜×375mm
・印刷 : UVオフセット

テンプレート DOWNLOAD

印刷用のデータはバージョンの交換性の問題などでレイアウトがくずれてしまう可能性があります。確認用のPDFも一緒に送って頂くとより安全ですのでご協力お願いいたします。
使用できるソフトの種類
Illustratorのデータ形式に対応しています。アウトラインデータでないと文字化けいたしますので、文字は完全アウトラインデータでご入稿ください。また、画像は埋め込まずリンクで配置をお願いします。
また、Photoshop、Indesignでの入稿も可能です。PowerPoint・Word・Excel等での入稿はお受けできませんのでご注意ください。
※フィルム・プラスチック印刷の白版作成についてはこちらを参照ください。
全体に白版を置く場合は白版を作成いただく必要はありません。
ご注文時に「全面白引き」の旨を記載くださいませ。

バッグ型クリアファイル(縦型)価格表

<税別>

印刷 カラー4色印刷 + 白インキ
数量(枚) 単価 価格
100 740 74,000
200 380 76,000
300 260 78,000
400 200 80,000
500 166 83,000
600 145 87,000
700 130 91,000
800 116 92,800
900 108 97,200
1,000 100 100,000
・上記は入稿データの価格で、消費税は含まれておりません。
・白インキには剥離防止用のニスが含まれております。白インキ無しの場合は剥離防止にOPニスインキを使用します。従いまして、白インキの有無に関わらず価格は同じです。

送料について

・バッグ型クリアファイル(縦型)が1箱に入る枚数は500枚です。
エリア 送料(税別)
(1梱包)
近畿・中国・四国・中部 滋賀県・京都府・奈良県・三重県・和歌山県
大阪府・兵庫県・鳥取県・島根県・岡山県
広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県
高知県・富山県・石川県・福井県・岐阜県
静岡県・愛知県
630円
関東・甲信越・九州 新潟県・山梨県・長野県・茨城県・栃木県
群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県
福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県
宮崎県・鹿児島県
730円
南東北地方 宮城県・山形県・福島県 840円
北東北地方 青森県・岩手県・秋田県 940円
北海道 1,350円
沖縄県 1,850円

A4クリアファイルにリサイクル可能

バッグ型クリアファイル(縦型) 画像を拡大する
 最先端のハイデルベルグ社製印刷機を2台設置しております。
 本機械は、インキのミスト(インキが霧状に散る現象)除去装置、静電気駆除装置、UVランプを充分に照射するインターデッキランプ装置やロングデリバリ方式を採用のため、インキのブロッキングや刷色のバラツキなどのトラブルは少なくカラー4色のみならず白インキ濃度の厚盛りが特長です

クリアファイル・セールスポイント

バッグ型クリアファイル(縦型) 画像を拡大する
 折加工と一体化したウェルダー加工機を開発しました。その結果、キズ・擦れ・指紋の汚れなどが付きにくい高品質・短納期を実現しました。また、溶着部が剥がれにくく、指先に引っかかりのない滑らかな仕上がりも実現しました。

クリアファイル・セールスポイント

バッグ型クリアファイル(縦型) 画像を拡大する
 最近の当業界は、異なる顧客の製品同士を付合せて印刷したり、外注に丸投げしたりして、品質よりも価格重点主義の傾向にあります。
 その場合は、印刷精度(見当、色味など)が不安定になり違う製品が混入する要因になります。
当社では、製品混入防止のため、一つの製品の梱包が完全に終了するまで次の製品の作業に入らず、 自動化ライン上で50枚ごとに検品し、更に梱包時に再度検品を行う社内生産体制を敷いております。

クリアファイル・セールスポイント

 あいプリでは、厳選されたPPフィルムを使用しております。厚さの不均一なもの、ゴミや虫の混入のあるもの、またコロナ放電処理のあいまいなものは使用しません。これらの粗悪なPPフィルムは、確かに安価ではあるものの、ブロッキングや印刷剥離が起こったりして、耐摩耗性、耐久性が使用過程で著しく劣化し商品価値を損なう原因になるためです。

(注)コロナ放電処理とは、電極に高電圧をかけて放電させPP印刷面に凹凸をつけたり酸化膜を形成させたりしています。安価なフィルムは、コロナ放電処理が上手く行ってない場合が多く、印刷剥離の原因になります。